公差

ある基準をもとにした、許容される誤差の最大寸法と最小寸法の差。
例えば、長さが50mmの円柱を製造するときに、±0.1mmまでの誤差であれば
合格品とすると規定した場合に「公差は±0.1mm」という言い方をする。

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